北海道雨竜町の農家と契約栽培した厳選素材のみを使用した十割麹みそ。
原料の「ゆきぴりか大豆」と「ななつぼし米」は味噌造りに相性抜群!数多くある銘柄より厳選した、こだわりの逸品です。

北海道雨竜町は、札幌市から北東に約90kmに位置する田園地帯にあります。暑寒の穣の原料である「ゆきぴりか大豆」と「ななつぼし米」は、暑寒別(しょかんべつ)連峰から流れるきれいな水と、こだわりの栽培方法によって育まれた厳選素材。そのふるさとが雨竜町なのです。

  • 「ゆきぴりか大豆」の特徴は【イソフラボン高含有】の大豆であること。川越農場の当該製品には、イソフラボンが通常大豆の2.8倍も多く含まれています。
  • 北海道米「ななつぼし」は、つや・粘り・甘みのバランスが抜群で、冷めてもおいしさが長持ちする、北海道を代表する自慢のお米です。
  • 契約栽培を依頼している雨竜町の川越さん。農業を心から広めたいという熱意が、暑寒の穣のおいしさの秘訣です。
雨竜町が育んだこだわりのお味噌をどうぞ。